リアル取引口座を開設する

[広告] 当サイトはアフィリエイト広告を利用しています

チャート分析 テクニカル

下降フラッグとは?戻りの平行チャネルとMT5実例3つ

  • コピーしました

下降フラッグは、短い期間で下落した後に、緩やかに上がる小さな平行チャネルができる形です。先行下落が旗竿、その後の戻りが旗に相当します。下側の線を割ると下落再開の候補になりますが、上へ抜けて戻りが続く場合もあります。

「どこが形なのか」「どの線を越えたら完成なのか」「完成後はどこまでが候補なのか」を、基本図とXMTrading MT5の実チャート3例で確認します。各例は全体図と詳細図を並べ、起点の価格、成立の終値、候補の計算、到達しなかった動きまで残しています。

下降フラッグの形を、線と順番で理解する

下降フラッグの基本形を説明する当サイト作成の模式図
基本の模式図/実データではありません。実例の赤い輪郭に対応する形を先に確認します。 画像を押すと拡大できます。
  1. 旗に入る前の下落を確認する。戻りの形だけを見つけても下降フラッグとは判断しにくい。
  2. 戻りの高値と安値が少しずつ上がり、先行下落より小さな値幅に収まるかを見る。
  3. 戻りの上側と下側にほぼ平行な2本の線を引く。線を成立させるために途中の目立つ高安を無視しない。
  4. 下側の線を終値で割ったかを確認する。次の足で戻りのチャネルへ戻るなら、下落再開の想定を見直す材料になる。

戻りが上向きでも、先行下落が旗竿になる

下降フラッグは、下落の後にできた小さな上向きの平行チャネルです。戻りの高安が上がるため、そこだけ切り取ると上昇の始まりに見えます。左へ引いて、先行下落に対してどの程度の戻りなのかを確認すると、名前と値動きの関係が分かります。

戻りが長く続いたり、旗竿の起点に近づいたりすれば、短い休憩としての読みを見直します。下側を割る前に下降再開と決めつけると、戻りがそのまま伸びる場面を見落とします。

平行チャネルと上昇ウェッジを区別する

上下の線が上向きで、幅がほぼ一定ならフラッグの候補です。下側線の切り上がりが明確に速く、幅が縮むなら上昇ウェッジの候補です。先行下落のある小さな形という位置づけも合わせて確認します。

黄色の補助線は、3高値・3安値にそれぞれ直線を当てはめています。途中の高安が完全に線上へ並ばないこと、2点だけで引く線とは抜けを確認する足が変わり得ることを前提に読みます。明らかに幅が拡大する場合は、きれいな平行チャネルと呼び切らないようにします。

下降の候補は、旗竿の長さと直前安値を分ける

本記事は旗竿の始点終値−持ち合い開始足終値をHとし、抜け位置の下側線−Hを測定候補とします。実際に確認した足の終値から候補までの残り幅も別に示します。旗竿の最安値にまだ届かない位置で線を割る例では、まずその安値が近い支持帯になります。

上がってくる下側線を割っても、価格自身が直前安値を更新していない場合があります。線割れ、旗竿の安値更新、測定候補への到達を同じ意味で使わないようにします。下抜け後に戻りのチャネルへ復帰した場合は、下落の継続想定を見直します。

線を抜けた足の読み方は、ブレイクアウト・ヒゲ抜け・だましの違いも参照してください。この記事では対象時間足の確定終値で線越えを確認します。未確定の足や、一瞬のヒゲだけの線越えとは分けます。

似たチャートパターンとの違い

下降ペナントでは戻り高値が下がり、戻り安値が上がるため、調整の幅が狭まります。下降フラッグでは上下が同じ上向きでほぼ平行です。上昇ウェッジも線は上向きですが、線同士が収束します。先行下落と調整の大きさも合わせて判断しましょう。

XMTrading MT5の実チャート3例

黒地の緑色の価格バーはXMTrading MT5の過去データです。赤い輪郭、黄色の線、番号と測定候補は当サイトが後から説明用に加えています。3例は形の読み方を示すために選んだもので、勝率・出現頻度の標本ではありません。

時刻はMT5に表示される足の開始時刻で、日本時間の投稿時刻とは異なります。斜めの線の価格は、足が等間隔で並ぶチャートに合わせ、起点間の本数から計算しています。週末の空白時間を含む秒数で単純に割る方法とは異なります。数値は計算後に表示桁へ丸めています。

実例1:USDJPY・1時間足

下落後の戻りで、高値・安値がともに上がる帯を作っています。先行下落と、線を割った後の安値更新を広い全体図に残しました。

下降フラッグ実例1の全体図:USDJPY 1時間足、先行する値動きと成立後90本を表示
全体図/USDJPY 1時間足。紫の確認足 2026/01/16 04:00 の後、2026/01/21 22:00 まで90本を観察。前の値動きも表示しています。 画像を押すと拡大できます。
下降フラッグ実例1の詳細図:赤い輪郭、黄色の境界線、紫の確認足、青い測定候補
詳細図/赤=高安を結ぶ輪郭、黄=ネックラインまたは上下の境界、紫の縦線=確認足、青の水平線=測定候補。詳細図の右端は確認後30本です。 画像を押すと拡大できます。

①〜⑥の場所と、線の根拠

図の番号 足の開始時刻(MT5) ヒゲの高安値
①安値 2026/01/14 18:00 158.091
②高値 2026/01/14 23:00 158.587
③安値 2026/01/15 00:00 158.181
④高値 2026/01/15 09:00 158.720
⑤安値 2026/01/15 11:00 158.290
⑥高値 2026/01/15 16:00 158.867

上側の黄色線は、番号を付けた3高値へ直線を当てはめています。2026/01/14 18:00の線の価格158.49712から、2026/01/15 16:00の線の価格158.85469へ移る補助線です。これは線上の計算値で、同時刻の実際のヒゲ値そのものではありません。

下側の黄色線は、番号を付けた3安値へ直線を当てはめています。2026/01/14 18:00の線の価格158.09929から、2026/01/15 16:00の線の価格158.35194へ移る補助線です。これは線上の計算値で、同時刻の実際のヒゲ値そのものではありません。

最初の番号の位置での上下の幅は39.8pips、最後の番号では50.3pipsです。フラッグは完全な平行ではなく、この程度の幅の違いを含む小さなチャネル候補です。幅の変化が大きいと感じたら、別の形として記録して構いません。

どの足で成立を確認したか

紫の縦線は、2026/01/16 04:00開始の足です。その確定終値は158.293、同じ足にある確認線は約158.490。終値が線の下にあるため、この引き方では抜けを確認しています。時刻は足の開始表示で、判断できるのはその足が確定してからです。

測定候補はどこか・残る値幅はいくらか

青緑の旗竿は2026/01/14 06:00の終値159.193から、2026/01/14 18:00の終値158.125まで。H=1.06800です。候補=抜け位置の線158.48975−H=約157.422。ヒゲの最高値・最安値で旗竿を測る方法とは数値が変わります。

確認足の終値からこの候補までの価格差は約87.1pipsです。これがチャート上の「残っている幅」です。H全体をそのまま取れる幅とは限らず、実際の約定、スプレッド、手数料、滑りを差し引いた利益を示していません。

候補へ進む途中では、形の前にある2026/01/14 14:00の安値158.139も確認します。確認終値からは約15.4pipsの距離です。ここでは形の前180本で前後2本より突出した山・谷のうち、候補との間にある最も近い価格を挙げています。1つの高安だけで強い支持帯と断定せず、周辺の反応と上位足でも確かめます。

その後の実際の動きと、想定を見直す場所

最初の15本の確認では、終値で確認線の内側へ戻る足はありませんでした。2本の線の交点までを上限にしています。これは先へ伸び続けたことの証明ではなく、初動だけの観察です。

その後90本の範囲では、2026/01/19 03:00開始の足が安値で測定候補157.422へ初めて触れています。到達したことと、その間に有利な価格で注文・決済できたことは別です。

90本の範囲は2026/01/16 05:00〜2026/01/21 22:00で、価格範囲は157.413〜158.590、最後の足の終値は158.363です。H1なら90時間分、M15なら22.5時間分、H4なら360時間分の足ですが、休場があるため暦上の経過時間とは一致しません。目標の判定はヒゲの接触で、取引履歴や利益の判定ではありません。

直近の反対側の転換点は158.867です。線の内側へ戻ることに加え、この高値を上回る動きが出るかも見ます。交点を過ぎた元の線を延々と追うより、実際の後続の高値・安値へ観察を移します。

実例2:EURUSD・1時間足

下落の後に小さな上向きの帯ができています。高値側には途中で少し低い高値もあり、完全に揃った理想図ではありません。黄色線は複数点の傾向を表します。

下降フラッグ実例2の全体図:EURUSD 1時間足、先行する値動きと成立後90本を表示
全体図/EURUSD 1時間足。紫の確認足 2026/07/21 16:00 の後、2026/07/27 10:00 まで90本を観察。前の値動きも表示しています。 画像を押すと拡大できます。
下降フラッグ実例2の詳細図:赤い輪郭、黄色の境界線、紫の確認足、青い測定候補
詳細図/赤=高安を結ぶ輪郭、黄=ネックラインまたは上下の境界、紫の縦線=確認足、青の水平線=測定候補。詳細図の右端は確認後30本です。 画像を押すと拡大できます。

①〜⑥の場所と、線の根拠

図の番号 足の開始時刻(MT5) ヒゲの高安値
①安値 2026/07/20 17:00 1.14015
②高値 2026/07/20 21:00 1.14179
③安値 2026/07/20 23:00 1.14070
④高値 2026/07/21 03:00 1.14173
⑤安値 2026/07/21 06:00 1.14079
⑥高値 2026/07/21 12:00 1.14278

上側の黄色線は、番号を付けた3高値へ直線を当てはめています。2026/07/20 17:00の線の価格1.1413300から、2026/07/21 12:00の線の価格1.1426600へ移る補助線です。これは線上の計算値で、同時刻の実際のヒゲ値そのものではありません。

下側の黄色線は、番号を付けた3安値へ直線を当てはめています。2026/07/20 17:00の線の価格1.1402412から、2026/07/21 12:00の線の価格1.1411576へ移る補助線です。これは線上の計算値で、同時刻の実際のヒゲ値そのものではありません。

最初の番号の位置での上下の幅は10.9pips、最後の番号では15.0pipsです。フラッグは完全な平行ではなく、この程度の幅の違いを含む小さなチャネル候補です。幅の変化が大きいと感じたら、別の形として記録して構いません。

どの足で成立を確認したか

紫の縦線は、2026/07/21 16:00開始の足です。その確定終値は1.14104、同じ足にある確認線は約1.14135。終値が線の下にあるため、この引き方では抜けを確認しています。時刻は足の開始表示で、判断できるのはその足が確定してからです。

測定候補はどこか・残る値幅はいくらか

青緑の旗竿は2026/07/20 05:00の終値1.14400から、2026/07/20 17:00の終値1.14057まで。H=0.0034300です。候補=抜け位置の線1.1413505−H=約1.13792。ヒゲの最高値・最安値で旗竿を測る方法とは数値が変わります。

確認足の終値からこの候補までの価格差は約31.2pipsです。これがチャート上の「残っている幅」です。H全体をそのまま取れる幅とは限らず、実際の約定、スプレッド、手数料、滑りを差し引いた利益を示していません。

候補へ進む途中では、形の前にある2026/07/15 15:00の安値1.14050も確認します。確認終値からは約5.4pipsの距離です。ここでは形の前180本で前後2本より突出した山・谷のうち、候補との間にある最も近い価格を挙げています。1つの高安だけで強い支持帯と断定せず、周辺の反応と上位足でも確かめます。

その後の実際の動きと、想定を見直す場所

最初の15本の確認では、終値で確認線の内側へ戻る足はありませんでした。2本の線の交点までを上限にしています。これは先へ伸び続けたことの証明ではなく、初動だけの観察です。

その後90本の範囲では、2026/07/23 15:00開始の足が安値で測定候補1.13792へ初めて触れています。到達したことと、その間に有利な価格で注文・決済できたことは別です。

90本の範囲は2026/07/21 17:00〜2026/07/27 10:00で、価格範囲は1.13630〜1.14347、最後の足の終値は1.13952です。H1なら90時間分、M15なら22.5時間分、H4なら360時間分の足ですが、休場があるため暦上の経過時間とは一致しません。目標の判定はヒゲの接触で、取引履歴や利益の判定ではありません。

直近の反対側の転換点は1.14278です。線の内側へ戻ることに加え、この高値を上回る動きが出るかも見ます。交点を過ぎた元の線を延々と追うより、実際の後続の高値・安値へ観察を移します。

実例3:EURUSD・15分足

下落後に上向きの戻りを作りましたが、下側を割った直後から反発しています。下がるはずだという名称の印象と、実際に安値更新が続いたかを分ける例です。

下降フラッグ実例3の全体図:EURUSD 15分足、先行する値動きと成立後90本を表示
全体図/EURUSD 15分足。紫の確認足 2026/05/08 05:30 の後、2026/05/11 04:00 まで90本を観察。前の値動きも表示しています。 画像を押すと拡大できます。
下降フラッグ実例3の詳細図:赤い輪郭、黄色の境界線、紫の確認足、青い測定候補
詳細図/赤=高安を結ぶ輪郭、黄=ネックラインまたは上下の境界、紫の縦線=確認足、青の水平線=測定候補。詳細図の右端は確認後30本です。 画像を押すと拡大できます。

①〜⑥の場所と、線の根拠

図の番号 足の開始時刻(MT5) ヒゲの高安値
①安値 2026/05/08 00:00 1.17215
②高値 2026/05/08 01:15 1.17307
③安値 2026/05/08 02:00 1.17235
④高値 2026/05/08 03:00 1.17338
⑤安値 2026/05/08 03:15 1.17255
⑥高値 2026/05/08 04:15 1.17327

上側の黄色線は、番号を付けた3高値へ直線を当てはめています。2026/05/08 00:00の線の価格1.1730310から、2026/05/08 04:15の線の価格1.1733445へ移る補助線です。これは線上の計算値で、同時刻の実際のヒゲ値そのものではありません。

下側の黄色線は、番号を付けた3安値へ直線を当てはめています。2026/05/08 00:00の線の価格1.1721384から、2026/05/08 04:15の線の価格1.1726523へ移る補助線です。これは線上の計算値で、同時刻の実際のヒゲ値そのものではありません。

最初の番号の位置での上下の幅は8.9pips、最後の番号では6.9pipsです。フラッグは完全な平行ではなく、この程度の幅の違いを含む小さなチャネル候補です。幅の変化が大きいと感じたら、別の形として記録して構いません。

どの足で成立を確認したか

紫の縦線は、2026/05/08 05:30開始の足です。その確定終値は1.17239、同じ足にある確認線は約1.17280。終値が線の下にあるため、この引き方では抜けを確認しています。時刻は足の開始表示で、判断できるのはその足が確定してからです。

測定候補はどこか・残る値幅はいくらか

青緑の旗竿は2026/05/07 21:00の終値1.17474から、2026/05/08 00:00の終値1.17233まで。H=0.0024100です。候補=抜け位置の線1.1728035−H=約1.17039。ヒゲの最高値・最安値で旗竿を測る方法とは数値が変わります。

確認足の終値からこの候補までの価格差は約20.0pipsです。これがチャート上の「残っている幅」です。H全体をそのまま取れる幅とは限らず、実際の約定、スプレッド、手数料、滑りを差し引いた利益を示していません。

候補へ進む途中では、形の前にある2026/05/06 10:30の安値1.17235も確認します。確認終値からは約0.4pipsの距離です。ここでは形の前180本で前後2本より突出した山・谷のうち、候補との間にある最も近い価格を挙げています。1つの高安だけで強い支持帯と断定せず、周辺の反応と上位足でも確かめます。

その後の実際の動きと、想定を見直す場所

抜けの後、最初の15本以内では2026/05/08 06:30開始の足が終値で確認線の内側へ戻っています。これは初動の継続を見直す材料です。2本の線の交点より前だけを対象にした確認です。

確認足の次から90本では、最も低い価格は1.17239で、測定候補1.17039には届いていません。未到達はこの観察区間の結果です。ずっと届かないという予測ではありません。

90本の範囲は2026/05/08 05:45〜2026/05/11 04:00で、価格範囲は1.17239〜1.17870、最後の足の終値は1.17670です。H1なら90時間分、M15なら22.5時間分、H4なら360時間分の足ですが、休場があるため暦上の経過時間とは一致しません。目標の判定はヒゲの接触で、取引履歴や利益の判定ではありません。

直近の反対側の転換点は1.17327です。線の内側へ戻ることに加え、この高値を上回る動きが出るかも見ます。交点を過ぎた元の線を延々と追うより、実際の後続の高値・安値へ観察を移します。

完成前・抜けた後・想定が崩れた後を分ける

戻りが小さいと、下側線を割った位置が先行下落の安値に近くなることがあります。すぐ下に支持帯があれば、線を割ったことだけで大きな値幅を期待しにくくなります。下抜けを待つことには確認が増える利点がありますが、先回りより有利な価格になるとは限りません。取引を考える際は、無効になる位置までの距離と許容損失を先に確認します。

測定候補の値幅は、そのまま利益ではありません。注文を考える価格から、想定を見直す価格までの距離も必要です。たとえば候補まで40pips、見直し位置まで60pipsなら、費用前でも値幅の比は約0.67です。候補まで大きく動きそうという印象だけで、許容する損失を広げないようにします。これは計算例であり、掲載例で売買した記録ではありません。

ヒゲと実体の扱いはローソク足の基礎、途中の支持・抵抗は水平線の引き方、局所的な形と全体の流れは時間足とマルチタイムフレーム分析で確認できます。

MT5で同じ読み方を練習する

  1. 前の値動きが見えるまで引き、銘柄・時間足・5〜6個の転換点を固定する。
  2. 線の起点を記録し、右側を隠して、ヒゲか終値かという確認条件を決める。
  3. Hまたは最初の候補を計算し、確認価格から候補までの幅と、途中の水平帯までの幅を比べる。
  4. 右側を1本ずつ表示して、初動15本とその後90本を分けて記録する。線内への戻り、候補への初回接触、未到達も残す。
  5. 線の起点や旗竿を後から替えたら、元の判断とは別の候補として保存する。

この記事のような全体図と詳細図を1組で残すと、細部だけ見て相場全体の方向を取り違えにくくなります。成功した画像だけでなく、形が曖昧なもの、抜けなかったもの、目標へ届かなかったものも同じ条件で集めてください。

実例・測定方法の出典

実例:XMTrading MT5の過去チャートを当サイトで撮影。模式図・線・本文・価格計算は当サイト作成です。配信元や足の区切りが異なると高安値も変わります。掲載例に口座番号・取引履歴は含めていません。

一般的な定義・測定方法を確認した資料:Fidelity Investments「Identifying Chart Patterns」、Wiley刊行書のチャートパターン解説抜粋。資料の株式向け成績・出来高の説明を、当サイトのFX・ゴールドの成績へ置き換えていません。測定価格への到達を保証する記事ではありません。

  • コピーしました

 この記事に関連する記事一覧

FX-gold

FX-gold

XAUUSD(ゴールド)を中心に裁量でエントリーしています。 プログラムも覚え、バックテストでチャートパターンの癖を覚えて裁量に取り入れてエントリーしています。

カテゴリー

[広告]

XMTrading 公式口座開設バナー
HFM 公式ゴールド・シルバー取引バナー
FXGT 公式口座開設バナー
最近の投稿
アーカイブ
リンク